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北斗が如く

近頃はオリンピックのテレビばかり放送されていたが、来週はようやく北斗が如くの発売日か。体験版でケンシロウを操作させながら秘孔と奥義で一網打尽にしてたけど、ジャスト秘孔においては一定の慣れとかが必要になってくるゲームだと言えます。空中で浮いているモヒカンにコンボを叩き込んだりと、この辺りが北斗が如く独特のバトル展開といった感じかなぁと。バーストはどのくらい威力がアップしてるのか謎だね。

北斗の拳は久々に遊ぶゲームなので、何かと昔のことを思い出しながらプレイするとは思うが、そもそもキャラクターはどのくらい登場するのだろうか。まさかあれで全部とは思えん。修羅の国まで物語が展開するとも思えんし、公式サイトで発表されているキャラクターもとくに増えていないことから、メインで登場して活躍するキャストはあのくらいなんでしょうね。北斗四兄弟はもちろんのこと、五車星は全部登場するのか!?といった、まだまだ分からない部分も多いです。

オリジナルストーリーで登場する凶王という謎のキャラクターがいたり、ジャグレにしても原哲夫氏のデザインぽいので、一応は北斗の拳ファンは購入するのだろうか?バトルシステムそのものは龍が如くの操作感に近いですが、龍が如くファンも購入するのか未知数でありますが、こういったキャラ物ゲームがどこまで販売を伸ばすのか気になるところではあるな。


北斗の拳といえば惜しいキャラクターほどよく死ぬという印象もありますね。そのまま生かしておいて、また登場させればいいのにと思うところが何点かあったが、基本的には役目を終えてしまうと亡くなる傾向にある。ラオウ編あとの漫画の展開は蛇足とも言われることは割と多く、ケンシロウは普段は何をしていたんだろうと思うところがいくつかある。

北斗の拳の世界は核戦争により、いろんな資源や水が少ない状況だと聞くが、生き残った人々は工場やらなにやらと、生産することはあまりやっていなかったのかなと思うところもあるかな。ただ周囲は悪党だらけなので、そういったやり口で働くといったことはないのでしょうが、世紀末とは人口数がどんだけいるものなのかがイマイチピンとこないか。

ミニゲームにおいては黒服ケンシロウや、商売人ケン、ケンシロウ・クリニックなど新たなプレイスポットがあったのが印象的で、他にコロセウムや賞金首ハンターあたりか。キャラクターは龍が如くの声優を割り当てているので、まあいつもの聞きなれた声で北斗の拳のキャラクターが動くことになるので、およその創造くらいはつくか。

レトロゲームにしても荒野でどのくらい発掘できるのか謎だが、基本は素材集めとバギーレースあたりか。サイドミッションも数がどれほどあるのか謎だけども、どこで発生するのかファインダーあればいいなと思ったけど、果たして用意されているだろうか・・・
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