スティーブージョブズ氏死去

アップルやマッキントッシュ、ipadなど多くのアイディアを世の中に広めた
偉大なスティーブージョブズ氏が亡くなりました。
シリコンバレーにあるゆかりの地では、深夜まで冥福を祈る人々の姿が絶えなかったそうだ。

ジョブズ氏の遺影を画面に映したiPadをベンチに置いたキャシー・コービーは、
「彼が送り出した製品の数々によって、世界中の人々が互いを知り、
理解するようになった」と語ったそうな。

救急救命医だというコービーは、医療の現場もiPadで変わったそうで、
彼は多くの人の命も救ってきたことになるそうだ。

本社に掲げられた米国旗、カリフォルニア州旗とリンゴのマークの同社の旗は、
いずれも半旗に社員のグレッグーチャラは、「彼は炎のような存在だと思う。

世の中を明るくした。彼が死んでも消えることはない。
これからもあちこちでともされ続けるだろう」と語った。
シリコンバレーにあるジョブズ氏の自宅周辺にも、近所の人々らが集まった。
静まりかえった住宅地に、花束を携えた人々の祈りが続いた。

スティーブージョブズ氏が残したことは深く歴史に刻まれることであろう。
この先PC業界は果たしてどうなることやら~
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