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部屋に取り付けた火災報知器に驚く

今日は台所で突然、火災報知器が鳴り出しだので驚いた。壁の天井付近に取り付けてある小さい円盤状の火災報知器というのは、実際どんな状況で鳴り出すのかと不審に思うところがありましたが、きちんと警報器が鳴るときゃ鳴るものなんですね。

どんな状況で警報器が鳴ったといえば、台所で調理を行い、鍋に醤油を入れて煮込みを行っていた。過剰な煮込みにより鍋がコゲて、煙が立ち込む状況でした。床に座ってテレビを見ていたので、煙くさかったという印象は全くなく、ほのかに醤油の匂いが部屋に漂う程度で、まさかコゲていたとは驚いた状況です。


しかし立ち上がってみると、「ムホッ、煙くさい・・・」。煙は天井付近をさまよっていたので、そこに火災報知器が反応して、アラームと共に「火事だ」と警報器が反応した状況であります。鍋を焦がした程度の煙でも警報器は鳴るものなんですね。

警報器に赤ランプが点灯していたので、ボタンを押せばアラームを解除することができ、また台所に漂っている煙は、窓を開けて喚起すること10分ちかく行えば、赤ランプの点滅も自然に消えました。

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